昨晩、遅くまで掛かり、ホームページのリニューアルが出来た、とワーズワースの小泉さんからラインが入った。

伝次郎の家の構想が出来て、その後、第1号の興津の伏見邸が完成して、現在、第2号に掛かっている。

早く、このことを発表したいと思っていたのだが、いざ、ホームページまでリニューアルするとなると、中々荷が重くなったのが正直のところでした。

第1号の伏見邸は、伝次郎の家の構想を完成させるには、大いに貢献してくれた。

考えだけで、実物が出来ていないということとは、全く違いました。

いざ実物が出来てみると、構想よりも、数段の違いがありました。構想はあくまでも頭の中だけで、3Dの立体感は掴めていないのが事実でした。

迫力が違いました。骨太の木組みの立体感が迫ってきました。昔の人たちが守り続けてきた木組みの良さが改めて分かったような気がしました。

勿論、伝次郎の家の構想、サニタリーシステムも採用しました。

まだまだ、話したいことが一杯有りますが、後々、お話していきます。

その後、伝次郎の家の構想を、文章、画像で表現しようと、格闘していました。

いざ、文章、画像で表現することの難しさを味わいました。

この構想を、ワーズワースの小泉さんが、上手に汲み取ってくれて、リニューアル出来たのです。

感激です。